恐怖症

対人恐怖症

閉所恐怖症

高所恐怖症

暗所恐怖症

動物恐怖症

植物恐怖症

社会恐怖症

・・・このほかにも数多くの様々な恐怖症が存在しています。

恐怖症にはいくつかのパターンがあります。

高所や暗所、閉所などに恐怖を感じる・・・状況型

犬・昆虫・カエル・クモなどに恐怖を感じる・・・動物型

注射・怪我などで血を見ることに恐怖を感じる・・・血液・負傷型

地震・雷・嵐などに過度な恐怖を抱く・・・自然環境型

など

恐怖の対象により数多く種類があって症状も人により様々です。

恐怖に対して大きく関わってくるのが潜在意識です。

 

30代 男性 治療:1回
飛行機に乗っていると気分が悪くなり吐き気が止まらなくなってしまう。 いつも飛行機に乗る時は、搭乗前にアルコールを飲んで席に座るとすぐに寝るようにしている。 魂のワークによるセッション後は、搭乗前にアルコールを飲まずに飛行機に乗れ、気分が悪くなったり吐き気も出なくなった。
20代 男性 治療:月1回(計2回)
社会人になって仕事をする様になってから、自分が人からどう見られているのかが不安で怖く感じる。 人と会話するときに人の目が直視できず手が震えてしまう。 魂のワークによるセッション後は、周りの目を気にする事なく不安や怖さを感じなくなった。 人と会話するときに人の目を見て手が震える事がなくなった。
30代 女性 治療:月1回(計4回)
満員電車やエレベーターに乗ると動悸と冷や汗が止まらず、酷いときには過呼吸になってしまう時も。 魂のワークによるセッション後は、満員電車やエレベーターに乗っていても落ち着いており、動悸や冷や汗が出なくなった。
20代 男性 治療:月1回(計6回)
学生時代から女性と話すのが怖くて女性と話そうとすると赤面し手足が震えてしまう。 魂のワークによるセッション後は、女性と話をしていても赤面・手足が震える事なく怖さも全くなくなり自分に自信がついた。
50代 女性 治療:月1回(計2回)
子供の仕事が不安定で旦那さんも退職をし、今後のことを考えると不安で押し潰されそうになる。 就寝時に考えてしまうので寝つきが悪く不眠が続いている。 魂のワークによるセッション後は、不安もなく前向きに考えれる様になった。 現在ではぐっすり眠れるように。

脳反射刺激療法とは

従来のマッサージなどの揉む施術では筋繊維などに強い刺激を脳が感知・判断し受け入れない刺激から守ろうと筋繊維などが硬くなって(硬質化)しまい、結果より強い刺激を求め全身のバランスが崩れてしまいます。

脳反射刺激療法では触れる程度(脳が感知・判断し受け入れれる刺激)の施術によって自律神経を活性化させて、骨盤や背骨など骨格の歪みを調整し各関節の動く範囲を改善させて全身のバランスを整える治療法です。