魂のワーク式『痛みを取る周波数』

お名前(イニシャル可)野田 一成さま                 記入日:2019年 3月1日

性別:男   年齢:35歳

 

 

①当院を選んで頂いた理由を教えてください

 

 

(A)知人からの紹介

 

 

②当院に来院された理由(症状)はなんですか?

また、どのような痛みですか?

 

 

(A)腰:急に痛くなって、それからずっと痛みがでてきた

 

 

③施術を受けられた感想を教えて下さい

 

 

(A)体が楽になった。

 

 

④どんな方に当院を紹介したいですか?(複数選択可)

 

 

(A)家族・友人・同僚

 

 

⑤同じ理由(症状)で悩んでいる方に一言

 

 

(A)接骨院に行くこと。

 

 

野田 一成さま

 

 

アンケートにご協力頂きありがとうございました。

 

 

野田さまの症状は昨日の朝から急に腰が痛くなったそうです。

 

 

特に仕事柄、かがんで荷物を持つ時と歩行中に腰が痛いという事でした。

 

 

検査をしてみると腰を前屈する時に腰に痛みがでており

 

 

後屈は全くできない状態で左右の足の長さを診てみると

 

 

右足が1cm程短くなっていました。

 

 

魂のワークで使用する検査器具の上に乗って

 

 

前屈をすると腰に痛みがなく可動域が広がり

 

 

前屈時の痛みもなくなりました。

 

 

検査も終えて次に施術に入ります。

 

 

まずは野田さまのバランスを整える施術をします。

 

 

施術後、前屈・後屈をしてみると可動域は広がっていましたが

 

 

歩行時と前屈時に痛みがまだある状態でした。

(痛み度合い10→2~3程度)

 

 

そこで、”魂のワーク”を施します。

 

 

痛みを取る周波数

 

 

痛みを取る周波数を発動させると

 

 

脳内でβエンドルフィンという神経伝達が分泌され

 

 

患者さまはその瞬間に痛みの軽減・消失を体験します。

 

 

βエンドルフィンというのは脳内モルヒネとも呼ばれるホルモン物質で

 

 

痛みをやわらげる効果があり、一説では病院で使用される鎮痛剤モルヒネの

 

 

6.5倍の鎮痛作用があると言われ脳内麻薬とも呼ばれています。

 

 

一般的な痛み止めの薬を使用すると脳が

 

 

βエンドルフィンが十分に分泌されている』と

 

 

誤った理解をしてしまい自らβエンドルフィンの放出を

 

 

抑えてしまうために自然治癒力がうまく働かないと言われています。

 

 

一方痛みを取る周波数によるβエンドルフィンの分泌は

 

 

痛み止めの薬と違い、自然治癒力の働きを邪魔することは

 

 

ありません!!

 

 

むしろ、脳と患部のつながりを強くして

 

 

自然治癒力を十分に引き出す作用となります。

 

 

痛みを取る周波数を施した後

 

 

前屈時と歩行時の腰の痛みは消失しました。

 

 

その後は、姿勢も気になったので

 

 

2種類のトレーニングをしました。

 

 

すると猫背だった背中が患者さま本人がわかるぐらいに

 

 

真っ直ぐに!!

 

 

鏡で自分の姿を見て患者さまから笑顔が溢れていました。

 

 

トレーニングについては又機会を見てお話しさせていただきます。

 

 

当院の施術

 

 

人体の筋肉・骨・神経・血管・リンパ・内臓

 

 

 

顕在意識潜在意識

 

 

 

特定の周波数(エネルギー)を使い

 

 

皆さまの健康を全力でサポートをさせていただきます。

 

 

当院に関わる

皆さまが笑顔になり

愛が溢れますように(^^)

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